神道記
序文
道の書
シンの書
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邪への対処
邪なるものに向き合い、退ける道を説く
第1章
邪なるものに向き合う
邪なるものは、常に存在する。
第2章
論理という刃の砥ぎ方
道を歩む者は、正しく考えなければならない。
第3章
自らの言葉を知らぬ者たちへ
最も厄介な論敵は、悪意ある者ではない。
第4章
映らぬ鏡の者
邪なるものには、二種類ある。